ファイティングイーグルス名古屋 vs 徳島ガンバロウズ
2026年10月11日(日) 15:35 開始 / 枇杷島(愛知県)
この試合で差がついたところ
徳島ガンバロウズが7点差で勝ちました。最大リードは徳島ガンバロウズが16点、ファイティングイーグルス名古屋が4点でした。
いちばん差が出たのはペイント内の得点で、FE名古屋の48点に対して徳島は30点。逆に3ポイントの成功数は徳島が11本、FE名古屋が3本でした。一方でセカンドチャンスの得点はFE名古屋が11点、徳島が4点でした。
3ポイントはFE名古屋が3/18(16.7%)、徳島が11/33(33.3%)。
FE名古屋はトレス・ティンクルが19点、ネルソン・フィリップスが14点、マックス・フィードラーが10点。徳島はラポラス・アイヴァナーカスが23点、テイブリオン・ドーソンが14点、西田 公陽が13点。
| FE名古屋 | 項目 | 徳島 |
|---|---|---|
| 72 | 得点 | 79 |
| 3 | 3ポイント成功 | 11 |
| 48 | ペイント内の得点 | 30 |
| 21 | 速攻からの得点 | 20 |
| 36 | リバウンド | 36 |
| 21 | アシスト | 26 |
| 16 | ターンオーバー | 16 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている B1・B2・B3 の範囲では、この2クラブの対戦はありません。

