ファイティングイーグルス名古屋 vs 徳島ガンバロウズ
2026年10月10日(土) 15:35 開始 / 枇杷島(愛知県)
この試合で差がついたところ
徳島ガンバロウズが8点差で勝ちました。ファイティングイーグルス名古屋も一時は13点リードしており、最大リードは徳島ガンバロウズの12点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはペイント内の得点で、徳島の56点に対してFE名古屋は36点。またリバウンドは徳島が55本、FE名古屋が46本でした。さらにオフェンスリバウンドは徳島が19本、FE名古屋が12本でした。
3ポイントはFE名古屋が8/26(30.8%)、徳島が7/33(21.2%)。
FE名古屋はトレス・ティンクルが22点、フランシス・ロペスが16点、保岡 龍斗が15点。徳島はラポラス・アイヴァナーカスが34点、テイブリオン・ドーソンが20点、オリバー・シュウが6点。
| FE名古屋 | 項目 | 徳島 |
|---|---|---|
| 83 | 得点 | 91 |
| 8 | 3ポイント成功 | 7 |
| 36 | ペイント内の得点 | 56 |
| 19 | 速攻からの得点 | 21 |
| 46 | リバウンド | 55 |
| 23 | アシスト | 21 |
| 14 | ターンオーバー | 13 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている B1・B2・B3 の範囲では、この2クラブの対戦はありません。

