金沢サムライズ vs トライフープ岡山
2026年10月10日(土) 15:05 開始 / 金沢市総(石川県)
この試合で差がついたところ
金沢サムライズが5点差で勝ちました。トライフープ岡山も一時は9点リードしており、最大リードは金沢サムライズの9点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのは速攻からの得点で、岡山の19点に対して金沢は6点。またセカンドチャンスの得点は岡山が20点、金沢が8点でした。さらにペイント内の得点は岡山が36点、金沢が26点でした。
3ポイントは金沢が11/21(52.4%)、岡山が6/27(22.2%)。
金沢は請田 祐哉が17点、マーク・バートンが14点、キーガン・レコードが13点。岡山はレイナルド・ガルシアが29点、向井 祐介が12点、キャメロン・ジャクソンが11点。
| 金沢 | 項目 | 岡山 |
|---|---|---|
| 73 | 得点 | 68 |
| 11 | 3ポイント成功 | 6 |
| 26 | ペイント内の得点 | 36 |
| 6 | 速攻からの得点 | 19 |
| 42 | リバウンド | 43 |
| 12 | アシスト | 16 |
| 21 | ターンオーバー | 13 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で24試合。金沢の4勝20敗です (2019-20〜2025-26)。

