徳島ガンバロウズ vs バンビシャス奈良
2026年10月4日(日) 14:05 開始 / アスティ(徳島県)
この試合で差がついたところ
徳島ガンバロウズが3点差で競り勝ちました。バンビシャス奈良も一時は11点リードしており、最大リードは徳島ガンバロウズの10点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはオフェンスリバウンドで、徳島の16本に対して奈良は4本。逆にフリースローの成功数は奈良が18本、徳島が7本でした。一方で3ポイントの成功数は徳島が13本、奈良が7本でした。
3ポイントは徳島が13/43(30.2%)、奈良が7/16(43.8%)。
徳島はテイブリオン・ドーソンが25点、ラポラス・アイヴァナーカスが21点、綱井 勇介が9点。奈良はゲイブ・クィランが16点、鈴木 達也が16点、エリック・パスカルが15点。
| 徳島 | 項目 | 奈良 |
|---|---|---|
| 90 | 得点 | 87 |
| 13 | 3ポイント成功 | 7 |
| 44 | ペイント内の得点 | 40 |
| 11 | 速攻からの得点 | 9 |
| 33 | リバウンド | 30 |
| 28 | アシスト | 22 |
| 9 | ターンオーバー | 12 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている B1・B2・B3 の範囲では、この2クラブの対戦はありません。

