徳島ガンバロウズ vs バンビシャス奈良
2026年10月3日(土) 15:05 開始 / アスティ(徳島県)
この試合で差がついたところ
徳島ガンバロウズが37点差をつけました。最大リードは徳島ガンバロウズが41点、バンビシャス奈良が5点でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、徳島の52本に対して奈良は20本。またセカンドチャンスの得点は徳島が30点、奈良が2点でした。さらにペイント内の得点は徳島が52点、奈良が34点でした。
3ポイントは徳島が12/34(35.3%)、奈良が6/24(25.0%)。
徳島は森山 修斗が23点、アイザック・バッツが19点、ラポラス・アイヴァナーカスが15点。奈良は中谷 衿夢が25点、チュディアー・バイルが10点、エリック・パスカルが9点。
| 徳島 | 項目 | 奈良 |
|---|---|---|
| 106 | 得点 | 69 |
| 12 | 3ポイント成功 | 6 |
| 52 | ペイント内の得点 | 34 |
| 10 | 速攻からの得点 | 20 |
| 52 | リバウンド | 20 |
| 24 | アシスト | 17 |
| 14 | ターンオーバー | 11 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている B1・B2・B3 の範囲では、この2クラブの対戦はありません。

