福井ブローウィンズ vs 金沢サムライズ
2026年10月3日(土) 15:05 開始 / 福井県営(福井県)
この試合で差がついたところ
福井ブローウィンズが7点差で勝ちました。金沢サムライズも一時は9点リードしており、最大リードは福井ブローウィンズの17点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、福井の46本に対して金沢は31本。またペイント内の得点は福井が42点、金沢が28点でした。さらにフリースローの成功数は福井が14本、金沢が5本でした。
3ポイントは福井が7/22(31.8%)、金沢が11/29(37.9%)。
福井はチョンディー・ブラウン ジュニアが20点、川島 聖那が14点、ドゥシャン・リスティッチが14点。金沢はマーク・バートンが16点、キーガン・レコードが9点、清水 愛葉が8点。
| 福井 | 項目 | 金沢 |
|---|---|---|
| 77 | 得点 | 70 |
| 7 | 3ポイント成功 | 11 |
| 42 | ペイント内の得点 | 28 |
| 15 | 速攻からの得点 | 14 |
| 46 | リバウンド | 31 |
| 18 | アシスト | 18 |
| 13 | ターンオーバー | 15 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で2試合。福井の2勝0敗です (2023-24〜2023-24)。

