東京八王子ビートレインズ vs さいたまブロンコス
2026年10月4日(日) 14:05 開始 / エスアリ(東京都)
この試合で差がついたところ
東京八王子ビートレインズが3点差で競り勝ちました。さいたまブロンコスも一時は8点リードしており、最大リードは東京八王子ビートレインズの9点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはペイント内の得点で、八王子の42点に対して埼玉は30点。逆にオフェンスリバウンドは埼玉が21本、八王子が10本でした。またセカンドチャンスの得点は埼玉が24点、八王子が14点でした。
3ポイントは八王子が12/27(44.4%)、埼玉が14/36(38.9%)。
八王子は山本 楓己が21点、ネイサン・ラシェフスキーが17点、クベマ スティーブが17点。埼玉はギャリソン・ブルックスが16点、トレント・バットリックが14点、長島 蓮が11点。
| 八王子 | 項目 | 埼玉 |
|---|---|---|
| 92 | 得点 | 89 |
| 12 | 3ポイント成功 | 14 |
| 42 | ペイント内の得点 | 30 |
| 6 | 速攻からの得点 | 13 |
| 38 | リバウンド | 40 |
| 22 | アシスト | 26 |
| 11 | ターンオーバー | 7 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で38試合。八王子の20勝18敗です (2016-17〜2025-26)。

