東京八王子ビートレインズ vs さいたまブロンコス
2026年10月3日(土) 17:05 開始 / エスアリ(東京都)
この試合で差がついたところ
東京八王子ビートレインズが1点差で競り勝ちました。最大リードは東京八王子ビートレインズが12点、さいたまブロンコスが3点でした。
いちばん差が出たのはオフェンスリバウンドで、埼玉の22本に対して八王子は9本。逆にアシストは八王子が32本、埼玉が22本でした。一方でリバウンドは埼玉が42本、八王子が35本でした。
3ポイントは八王子が11/27(40.7%)、埼玉が8/29(27.6%)。
八王子はクベマ スティーブが19点、ネイサン・ラシェフスキーが18点、リース・ヴァーグが16点。埼玉はジョーダン・ハミルトンが24点、長島 蓮が14点、川邉 亮平が11点。
| 八王子 | 項目 | 埼玉 |
|---|---|---|
| 95 | 得点 | 94 |
| 11 | 3ポイント成功 | 8 |
| 42 | ペイント内の得点 | 50 |
| 10 | 速攻からの得点 | 8 |
| 35 | リバウンド | 42 |
| 32 | アシスト | 22 |
| 19 | ターンオーバー | 12 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で38試合。八王子の20勝18敗です (2016-17〜2025-26)。

