横浜ビー・コルセアーズ vs 千葉ジェッツ
2026年10月12日(月) 15:05 開始 / 横浜BT(神奈川県)
この試合で差がついたところ
横浜ビー・コルセアーズが2点差で競り勝ちました。千葉ジェッツも一時は12点リードしており、最大リードは横浜ビー・コルセアーズの5点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはフリースローの成功数で、千葉Jの23本に対して横浜BCは10本。逆にセカンドチャンスの得点は横浜BCが21点、千葉Jが8点でした。またアシストは横浜BCが26本、千葉Jが20本でした。
3ポイントは横浜BCが14/36(38.9%)、千葉Jが9/28(32.1%)。
横浜BCは新井 楽人が33点、マイク・コッツァーが25点、アイザイア・リバースが19点。千葉Jは富樫 勇樹が20点、ネイト・ウィリアムズが20点、瀬川 琉久が13点。
| 横浜BC | 項目 | 千葉J |
|---|---|---|
| 108 | 得点 | 106 |
| 14 | 3ポイント成功 | 9 |
| 56 | ペイント内の得点 | 50 |
| 10 | 速攻からの得点 | 15 |
| 46 | リバウンド | 43 |
| 26 | アシスト | 20 |
| 13 | ターンオーバー | 12 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で22試合。横浜BCの4勝18敗です (2016-17〜2025-26)。

