アルティーリ千葉 vs 富山グラウジーズ
2026年10月11日(日) 14:05 開始 / ちばアリ(千葉県)
この試合で差がついたところ
富山グラウジーズが20点差をつけました。最大リードは富山グラウジーズが20点、アルティーリ千葉が7点でした。
いちばん差が出たのはセカンドチャンスの得点で、富山の17点に対してA千葉は6点。またアシストは富山が28本、A千葉が20本でした。さらにターンオーバーは富山が6本、A千葉が13本でした。
3ポイントはA千葉が9/27(33.3%)、富山が14/34(41.2%)。
A千葉は安藤 誓哉が16点、アレックス・デイビスが15点、デレク・パードンが14点。富山はダラル・ウィリス ジュニアが27点、アミール・シムズが17点、ブライアン・アンゴラが15点。
| A千葉 | 項目 | 富山 |
|---|---|---|
| 74 | 得点 | 94 |
| 9 | 3ポイント成功 | 14 |
| 24 | ペイント内の得点 | 30 |
| 7 | 速攻からの得点 | 8 |
| 41 | リバウンド | 41 |
| 20 | アシスト | 28 |
| 13 | ターンオーバー | 6 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で10試合。A千葉の7勝3敗です (2024-25〜2025-26)。

