琉球ゴールデンキングス vs 島根スサノオマジック
2026年10月10日(土) 18:05 開始 / 沖アリ(沖縄県)
この試合で差がついたところ
琉球ゴールデンキングスが21点差をつけました。最大リードは琉球ゴールデンキングスが29点、島根スサノオマジックが4点でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、琉球の43本に対して島根は30本。またアシストは琉球が25本、島根が13本でした。さらに3ポイントの成功数は琉球が11本、島根が7本でした。
3ポイントは琉球が11/28(39.3%)、島根が7/31(22.6%)。
琉球は脇 真大が18点、ジャック・クーリーが16点、デイビッド・ヌワバが13点。島根はデクスター・デニスが16点、岡田 侑大が14点、上田 隼輔が10点。
| 琉球 | 項目 | 島根 |
|---|---|---|
| 90 | 得点 | 69 |
| 11 | 3ポイント成功 | 7 |
| 42 | ペイント内の得点 | 38 |
| 12 | 速攻からの得点 | 7 |
| 43 | リバウンド | 30 |
| 25 | アシスト | 13 |
| 11 | ターンオーバー | 13 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で34試合。琉球の25勝9敗です (2017-18〜2025-26)。

