レバンガ北海道 vs 千葉ジェッツ
2026年10月10日(土) 14:05 開始 / 北海きた(北海道)
この試合で差がついたところ
千葉ジェッツが6点差で勝ちました。最大リードは千葉ジェッツが19点、レバンガ北海道が2点でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、北海道の47本に対して千葉Jは35本。またセカンドチャンスの得点は北海道が24点、千葉Jが14点でした。さらにオフェンスリバウンドは北海道が17本、千葉Jが9本でした。
3ポイントは北海道が8/28(28.6%)、千葉Jが13/33(39.4%)。
北海道は富永 啓生が26点、ジョン・ハーラーが23点、マークイーズ・ボールデンが21点。千葉Jはネイト・ウィリアムズが29点、渡邊 雄太が16点、ルーク・メイが15点。
| 北海道 | 項目 | 千葉J |
|---|---|---|
| 103 | 得点 | 109 |
| 8 | 3ポイント成功 | 13 |
| 52 | ペイント内の得点 | 44 |
| 23 | 速攻からの得点 | 22 |
| 47 | リバウンド | 35 |
| 26 | アシスト | 26 |
| 12 | ターンオーバー | 9 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で46試合。北海道の4勝42敗です (2016-17〜2025-26)。

