東京サンロッカーズ vs 富山グラウジーズ
2026年10月9日(金) 19:05 開始 / トヨタA(東京都)
この試合で差がついたところ
富山グラウジーズが6点差で勝ちました。東京サンロッカーズも一時は29点リードしており、最大リードは富山グラウジーズの7点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはセカンドチャンスの得点で、東京SRの23点に対して富山は12点。逆にペイント内の得点は富山が48点、東京SRが38点でした。一方でアシストは東京SRが24本、富山が15本でした。
3ポイントは東京SRが10/33(30.3%)、富山が8/24(33.3%)。
東京SRはドンテ・グランタムが22点、ジョシュ・ホーキンソンが19点、ラウリー・アルキンズが16点。富山はブライアン・アンゴラが41点、アミール・シムズが23点、ダラル・ウィリス ジュニアが12点。
| 東京SR | 項目 | 富山 |
|---|---|---|
| 90 | 得点 | 96 |
| 10 | 3ポイント成功 | 8 |
| 38 | ペイント内の得点 | 48 |
| 13 | 速攻からの得点 | 8 |
| 51 | リバウンド | 45 |
| 24 | アシスト | 15 |
| 18 | ターンオーバー | 14 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で26試合。東京SRの18勝8敗です (2016-17〜2025-26)。

