アルティーリ千葉 vs 大阪エヴェッサ
2026年10月9日(金) 19:05 開始 / ちばアリ(千葉県)
この試合で差がついたところ
アルティーリ千葉が7点差で勝ちました。最大リードはアルティーリ千葉が24点、大阪エヴェッサが4点でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、A千葉の41本に対して大阪は30本。またフリースローの成功数はA千葉が17本、大阪が6本でした。逆に速攻からの得点は大阪が24点、A千葉が15点でした。
3ポイントはA千葉が8/15(53.3%)、大阪が10/31(32.3%)。
A千葉はD.J・ニュービルが19点、安藤 誓哉が18点、カイ・ソットが18点。大阪はジェイムズ・パルマージュニアが25点、ソン ギョチャンが20点、牧 隼利が15点。
| A千葉 | 項目 | 大阪 |
|---|---|---|
| 97 | 得点 | 90 |
| 8 | 3ポイント成功 | 10 |
| 52 | ペイント内の得点 | 46 |
| 15 | 速攻からの得点 | 24 |
| 41 | リバウンド | 30 |
| 20 | アシスト | 17 |
| 20 | ターンオーバー | 14 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で2試合。A千葉の1勝1敗です (2025-26〜2025-26)。

