神戸ストークス vs 千葉ジェッツ
2026年10月8日(木) 19:05 開始 / Gアリ(兵庫県)
この試合で差がついたところ
神戸ストークスが8点差で勝ちました。千葉ジェッツも一時は10点リードしており、最大リードは神戸ストークスの8点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、神戸の49本に対して千葉Jは34本。またオフェンスリバウンドは神戸が17本、千葉Jが8本でした。
3ポイントは神戸が11/28(39.3%)、千葉Jが9/30(30.0%)。
神戸はファーダウス・アイマクが29点、寺園 脩斗が17点、ジェイレン・マクダニエルズが15点。千葉Jはネイト・ウィリアムズが22点、富樫 勇樹が18点、渡邊 雄太が11点。
| 神戸 | 項目 | 千葉J |
|---|---|---|
| 94 | 得点 | 86 |
| 11 | 3ポイント成功 | 9 |
| 42 | ペイント内の得点 | 40 |
| 9 | 速攻からの得点 | 12 |
| 49 | リバウンド | 34 |
| 21 | アシスト | 19 |
| 13 | ターンオーバー | 12 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で4試合。神戸の0勝4敗です (2017-18〜2017-18)。

