大阪エヴェッサ vs シーホース三河
2026年10月4日(日) 14:05 開始 / おおきに(大阪府)
この試合で差がついたところ
シーホース三河が44点差をつけました。
いちばん差が出たのはペイント内の得点で、三河の42点に対して大阪は22点。また3ポイントの成功数は三河が14本、大阪が4本でした。さらにターンオーバーは三河が4本、大阪が14本でした。
3ポイントは大阪が4/31(12.9%)、三河が14/33(42.4%)。
大阪はソン ギョチャンが13点、セバスチャン・サイズが8点、ジェイムズ・パルマージュニアが8点。三河はショーン・オマラが26点、西田 優大が15点、ダバンテ・ガードナーが13点。
| 大阪 | 項目 | 三河 |
|---|---|---|
| 57 | 得点 | 101 |
| 4 | 3ポイント成功 | 14 |
| 22 | ペイント内の得点 | 42 |
| 5 | 速攻からの得点 | 8 |
| 40 | リバウンド | 45 |
| 17 | アシスト | 22 |
| 14 | ターンオーバー | 4 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で30試合。大阪の8勝22敗です (2016-17〜2025-26)。

