横浜ビー・コルセアーズ vs 信州ブレイブウォリアーズ
2026年10月4日(日) 15:05 開始 / 横浜BT(神奈川県)
この試合で差がついたところ
信州ブレイブウォリアーズが5点差で勝ちました。横浜ビー・コルセアーズも一時は10点リードしており、最大リードは信州ブレイブウォリアーズの8点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、信州の47本に対して横浜BCは36本。逆に速攻からの得点は横浜BCが21点、信州が10点でした。一方でフリースローの成功数は信州が19本、横浜BCが9本でした。
3ポイントは横浜BCが11/27(40.7%)、信州が10/24(41.7%)。
横浜BCは新井 楽人が25点、アイザイア・リバースが22点、須藤 昂矢が9点。信州はマイク・ダウムが21点、マーカス・リーが20点、キーボン・ハリスが14点。
| 横浜BC | 項目 | 信州 |
|---|---|---|
| 84 | 得点 | 89 |
| 11 | 3ポイント成功 | 10 |
| 36 | ペイント内の得点 | 40 |
| 21 | 速攻からの得点 | 10 |
| 36 | リバウンド | 47 |
| 26 | アシスト | 22 |
| 9 | ターンオーバー | 12 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で12試合。横浜BCの9勝3敗です (2020-21〜2023-24)。

