レバンガ北海道 vs 仙台89ERS
2026年10月4日(日) 14:05 開始 / 北海きた(北海道)
この試合で差がついたところ
レバンガ北海道が11点差で勝ちました。仙台89ERSも一時は10点リードしており、最大リードはレバンガ北海道の13点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、北海道の43本に対して仙台は29本。またセカンドチャンスの得点は北海道が15点、仙台が4点でした。さらにオフェンスリバウンドは北海道が11本、仙台が6本でした。
3ポイントは北海道が11/25(44.0%)、仙台が9/28(32.1%)。
北海道は富永 啓生が22点、ドワイト・ラモスが15点、ジョン・ハーラーが15点。仙台はジャレット・カルバーが28点、ジェイク・レイマンが28点、ネイサン・ブースが10点。
| 北海道 | 項目 | 仙台 |
|---|---|---|
| 100 | 得点 | 89 |
| 11 | 3ポイント成功 | 9 |
| 40 | ペイント内の得点 | 34 |
| 8 | 速攻からの得点 | 14 |
| 43 | リバウンド | 29 |
| 23 | アシスト | 27 |
| 14 | ターンオーバー | 10 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で23試合。北海道の13勝10敗です (2016-17〜2025-26)。

