大阪エヴェッサ vs シーホース三河
2026年10月3日(土) 14:05 開始 / おおきに(大阪府)
この試合で差がついたところ
シーホース三河が19点差で勝ちました。最大リードはシーホース三河が25点、大阪エヴェッサが5点でした。
いちばん差が出たのはペイント内の得点で、三河の44点に対して大阪は18点。また速攻からの得点は三河が17点、大阪が9点でした。
3ポイントは大阪が6/33(18.2%)、三河が9/27(33.3%)。
大阪はジェイムズ・パルマージュニアが17点、セバスチャン・サイズが10点、植松 義也が7点。三河はショーン・オマラが16点、西田 優大が10点、ダバンテ・ガードナーが10点。
| 大阪 | 項目 | 三河 |
|---|---|---|
| 57 | 得点 | 76 |
| 6 | 3ポイント成功 | 9 |
| 18 | ペイント内の得点 | 44 |
| 9 | 速攻からの得点 | 17 |
| 43 | リバウンド | 45 |
| 15 | アシスト | 18 |
| 14 | ターンオーバー | 12 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で30試合。大阪の8勝22敗です (2016-17〜2025-26)。

