レバンガ北海道 vs 仙台89ERS
2026年10月3日(土) 14:05 開始 / 北海きた(北海道)
この試合で差がついたところ
レバンガ北海道が3点差で競り勝ちました。仙台89ERSも一時は9点リードしており、最大リードはレバンガ北海道の12点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、北海道の46本に対して仙台は29本。またフリースローの成功数は北海道が21本、仙台が12本でした。逆にターンオーバーは仙台が12本、北海道が20本でした。
3ポイントは北海道が7/27(25.9%)、仙台が13/38(34.2%)。
北海道は富永 啓生が36点、ゲイリー・クラークが21点、市場 脩斗が13点。仙台はジェイク・レイマンが29点、ジャレット・カルバーが26点、セルジオ・エル ダーウィッチが22点。
| 北海道 | 項目 | 仙台 |
|---|---|---|
| 108 | 得点 | 105 |
| 7 | 3ポイント成功 | 13 |
| 56 | ペイント内の得点 | 54 |
| 21 | 速攻からの得点 | 20 |
| 46 | リバウンド | 29 |
| 30 | アシスト | 30 |
| 20 | ターンオーバー | 12 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で23試合。北海道の13勝10敗です (2016-17〜2025-26)。

