千葉ジェッツ vs アルバルク東京
2026年10月2日(金) 19:05 開始 / ららアリ(千葉県)
この試合で差がついたところ
アルバルク東京が7点差で勝ちました。千葉ジェッツも一時は10点リードしており、最大リードはアルバルク東京の7点。リードを奪い合う試合でした。
いちばん差が出たのはリバウンドで、A東京の74本に対して千葉Jは59本。逆にペイント内の得点は千葉Jが78点、A東京が68点でした。またターンオーバーは千葉Jが9本、A東京が17本でした。
3ポイントは千葉Jが10/46(21.7%)、A東京が14/42(33.3%)。
千葉Jはネイト・ウィリアムズが48点、渡邊 雄太が22点、富樫 勇樹が20点。A東京はラクラン・オルブリッチが33点、キヨンテ・ジョンソンが29点、ディー・ジェイ・ホグが24点。
| 千葉J | 項目 | A東京 |
|---|---|---|
| 131 | 得点 | 138 |
| 10 | 3ポイント成功 | 14 |
| 78 | ペイント内の得点 | 68 |
| 16 | 速攻からの得点 | 13 |
| 59 | リバウンド | 74 |
| 26 | アシスト | 33 |
| 9 | ターンオーバー | 17 |
オレンジは上回った側。ターンオーバーは少ないほうを上回りとしています。数字は B.LEAGUE 公式の試合記録より。
過去の対戦
当サイトが記録を持っている範囲で45試合。千葉Jの26勝19敗です (2016-17〜2025-26)。

